au ケータイ Media skin(メディアスキン)。
そろそろ、約4年くらい使ったケータイ(携帯電話)が死にかけている。
私は結構、モノ持ちがいいのだ。
服も靴も、そして、電化製品なんかは特にね。(服、靴はモノ持ちも良いが買いもする..)
こういう、パソコンとかケータイとか、日進月歩で進んでいくメディアに関して、向いてないヒトなんだと思う。
それでも去年、買い替えたいと思った機種、neon(ネオン、深澤直人デザイン)。
これ、買いそびれてから、特別欲しいと思う機種もなく、ここまで来てしまった。
そして、とうとう、去年の暮れくらいから、ケータイ画面が時々、ホワイトアウトしてしまうようになった。真っ白...。頭の中も一瞬、真っ白...。
再起動すれば元に戻るが、戻らない時もあり、正直デンジャラスな思いをしている。
うだうだとauショップで、「デザインケータイ出るの?」「わかりません。」
と問答を繰り返しているうちに、その3日後に発表になった「Media skin(メディアスキン)」。
(こいつらは、本当は知っていて、現行機種を売るために内密に口止めされてんじゃないのか?)
デザイナーは吉岡 徳仁。
このブログでも、プロダクトを取り上げた。
過去ログ→「吉岡徳仁 ランプ(理科実験 or 深海 感覚)」


ToFU

コレ、すきだ。
吉岡 徳仁のデザインって、
遊び感もあるデザインで、スッキリはしてるんだけど、どこかひねられているような感じがすきだ。
この人のケータイなら、気に入るかもしれない。
Tokujin Yoshioka Design
http://www.tokujin.com/
Media skin(メディアスキン)のコンセプト、新しい「触感」らしい。
特殊ウレタン粒子を含んだソフトフィール塗料による、しっとりとした心地よさ、そしてファンデーションに利用されているシリコン粒子を配合した塗料による。
白とオレンジ、黒の3色があり、白&オレンジは同じ感触で、黒はまた違う感触らしい。
ニューヨーク近代美術館(The Museum of Modern Art, New York / 以下MoMA)のコレクションに選定。
実物見てないし、触ってないし、価格も発売日(たぶん3月中旬ときいた)も不明。
どんなものか、わからんけど、予約しないと買えないっていうお店もあり、結局予約した。
私の行った、auショップでは、もうオレンジは予約終了、黒と白のみ受付と言われて、もともと白が有力候補だったので白予約。
ちなみに、ここのショップでは、オレンジは予約完売なそうな...。
(でも、新規分とかは在庫とってるでしょ?普通。....と思ってしまう私)
ここのauショップの店員さんが言うには、neon(ネオン)よりも生産台数が少ないらしい!!
(ゲロゲロ、neonだって少なかったのにぃ?)
発売日、価格は不明だと言われた(ホントは、知ってんじゃないのか?このタヌキめ...と思ってしまう私)
正直、今のケータイが1月でおイキになっちゃうと思ってた私は、Sony Ericsson製のw44sにしようかと思ってた。Media skin発売まで、ケータイがもたないと思っていた。
Sony Ericsson w44s.
あの、ヒンジ(というらしい)でっぱりのある、多くの人に邪魔!!と悪視されてるヒンジ付きデザイン。
でも、キー部分とか、他のケータイよりも高級感もあるし、シンプルで大人っぽいし、他のauケータイのデザインのちゃっちいさの中では、一番よろしいかと思う。
auって、ホント、デザインケータイ以外、デザインあんまりなぁ...。
しかし、私の現行ケータイは、ここまでもった。よくやったね。
Media skin(メディアスキン)発売に間に合った。選択の幅が広がったワケだ。
※後日、購入
Media Skin 最新ログ→「au デザインケータイ Media Skin 購入。」
Sony Ericsson w44sに関してだが、
何よりも、ウワサではカメラがきれいなんだそうな...。
この辺、かなりポイント高し。
でも、Sonyらしく、メモリカードは当然、メモリスティックなんだよね...-_-;;)
この辺、かなりポイント低し。
そして、Media skinにも最大の”かなりポイント低し”は、ある。
京セラ製、なのだ....がびー -_-;;) 京セラケータイ、身内に所有者がいたが、ウワサ通りよくなかったそうな。
さてさて、Media skinが出る頃には、w44sもお安くなってる頃だろし、2つ比べて考えるか....。
Media skinオフィシャルサイト→
展覧会やっています。
■「au design project MEDIA SKIN 展」
au design project の6番目の製品となる「MEDIA SKIN」。
その魅力を「MEDIA SKIN」のデザイナー吉岡徳仁氏によるロボットを使ったコミカルなインスタレーションによって、いち早く体感できる展覧会。
場所: KDDI デザイニングスタジオ 1st エントランス
日程: 2/17(土)〜4/8(土) 終了予定
KDDI デザイニングスタジオ Web site →http://www.kds.kddi.com/
そして、これがw44s。

W44S エーユー携帯電話機種変更 au 携帯電話 W44S機種変更 13ヶ月以上使用 ACアダプター...
私は結構、モノ持ちがいいのだ。
服も靴も、そして、電化製品なんかは特にね。(服、靴はモノ持ちも良いが買いもする..)
こういう、パソコンとかケータイとか、日進月歩で進んでいくメディアに関して、向いてないヒトなんだと思う。
それでも去年、買い替えたいと思った機種、neon(ネオン、深澤直人デザイン)。
これ、買いそびれてから、特別欲しいと思う機種もなく、ここまで来てしまった。
そして、とうとう、去年の暮れくらいから、ケータイ画面が時々、ホワイトアウトしてしまうようになった。真っ白...。頭の中も一瞬、真っ白...。
再起動すれば元に戻るが、戻らない時もあり、正直デンジャラスな思いをしている。
うだうだとauショップで、「デザインケータイ出るの?」「わかりません。」
と問答を繰り返しているうちに、その3日後に発表になった「Media skin(メディアスキン)」。
(こいつらは、本当は知っていて、現行機種を売るために内密に口止めされてんじゃないのか?)
デザイナーは吉岡 徳仁。
このブログでも、プロダクトを取り上げた。
過去ログ→「吉岡徳仁 ランプ(理科実験 or 深海 感覚)」

ToFU
コレ、すきだ。
吉岡 徳仁のデザインって、
遊び感もあるデザインで、スッキリはしてるんだけど、どこかひねられているような感じがすきだ。
この人のケータイなら、気に入るかもしれない。
Tokujin Yoshioka Design
http://www.tokujin.com/
Media skin(メディアスキン)のコンセプト、新しい「触感」らしい。
特殊ウレタン粒子を含んだソフトフィール塗料による、しっとりとした心地よさ、そしてファンデーションに利用されているシリコン粒子を配合した塗料による。
白とオレンジ、黒の3色があり、白&オレンジは同じ感触で、黒はまた違う感触らしい。
ニューヨーク近代美術館(The Museum of Modern Art, New York / 以下MoMA)のコレクションに選定。
実物見てないし、触ってないし、価格も発売日(たぶん3月中旬ときいた)も不明。
どんなものか、わからんけど、予約しないと買えないっていうお店もあり、結局予約した。
私の行った、auショップでは、もうオレンジは予約終了、黒と白のみ受付と言われて、もともと白が有力候補だったので白予約。
ちなみに、ここのショップでは、オレンジは予約完売なそうな...。
(でも、新規分とかは在庫とってるでしょ?普通。....と思ってしまう私)
ここのauショップの店員さんが言うには、neon(ネオン)よりも生産台数が少ないらしい!!
(ゲロゲロ、neonだって少なかったのにぃ?)
発売日、価格は不明だと言われた(ホントは、知ってんじゃないのか?このタヌキめ...と思ってしまう私)
正直、今のケータイが1月でおイキになっちゃうと思ってた私は、Sony Ericsson製のw44sにしようかと思ってた。Media skin発売まで、ケータイがもたないと思っていた。
Sony Ericsson w44s.
あの、ヒンジ(というらしい)でっぱりのある、多くの人に邪魔!!と悪視されてるヒンジ付きデザイン。
でも、キー部分とか、他のケータイよりも高級感もあるし、シンプルで大人っぽいし、他のauケータイのデザインのちゃっちいさの中では、一番よろしいかと思う。
auって、ホント、デザインケータイ以外、デザインあんまりなぁ...。
しかし、私の現行ケータイは、ここまでもった。よくやったね。
Media skin(メディアスキン)発売に間に合った。選択の幅が広がったワケだ。
※後日、購入
Media Skin 最新ログ→「au デザインケータイ Media Skin 購入。」
Sony Ericsson w44sに関してだが、
何よりも、ウワサではカメラがきれいなんだそうな...。
この辺、かなりポイント高し。
でも、Sonyらしく、メモリカードは当然、メモリスティックなんだよね...-_-;;)
この辺、かなりポイント低し。
そして、Media skinにも最大の”かなりポイント低し”は、ある。
京セラ製、なのだ....がびー -_-;;) 京セラケータイ、身内に所有者がいたが、ウワサ通りよくなかったそうな。
さてさて、Media skinが出る頃には、w44sもお安くなってる頃だろし、2つ比べて考えるか....。
Media skinオフィシャルサイト→
展覧会やっています。
■「au design project MEDIA SKIN 展」
au design project の6番目の製品となる「MEDIA SKIN」。
その魅力を「MEDIA SKIN」のデザイナー吉岡徳仁氏によるロボットを使ったコミカルなインスタレーションによって、いち早く体感できる展覧会。
場所: KDDI デザイニングスタジオ 1st エントランス
日程: 2/17(土)〜4/8(土) 終了予定
KDDI デザイニングスタジオ Web site →http://www.kds.kddi.com/
そして、これがw44s。
W44S エーユー携帯電話機種変更 au 携帯電話 W44S機種変更 13ヶ月以上使用 ACアダプター...
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